REDDY CORE

エクセル、出席簿、PTノートを、ひとつに。 更新する会員は、いちばん上に。

申し込む エクセルや出席簿の名簿は、こちらで移します

いまのジムは、こう回っています。

  1. 会員管理はこのソフト、PT記録はあのアプリ、出席はまた別の機械。

    契約も料金もログインも別々で、同じ会員をあちこちに入力し直します。

  2. 食事はLINEの写真で受け取り、運動したかは聞かないとわからない。

    トレーナーの時間は返信に消え、記録はトークに埋もれます。

  3. PTの残り回数を、エクセルとトレーナーのノートが別々に数える。

    数字がずれると「あと何回?」の連絡と言い合いが生まれます。

  4. 利用券が切れたことに、会員が来なくなってから気づく。

    更新をすすめる時期を逃します。

  5. トレーナーが辞めると、会員の記録も一緒に出ていく。

    セッションのメモは、そのトレーナーのトークと個人のノートにあります。

受付のソフトは 受付で入力したことしか知らない。

食事、ひとりでの運動、体重は、会員が自分で記録して初めて生まれる記録です。会員が使うトレーニングアプリがなければ、入ってくる道がありません。

会員アプリのない受付ソフト REDDY CORE
会員情報
利用券・PT回数
チェックイン
売上
会員が記録した食事
ひとりでの運動
体重の変化

REDDY COREは、会員が運動を記録するアプリREDDYとつながっています。トレーナーも同じREDDYを使います。

会員が書けば、 トレーナーがすぐ見る。

LINEで食事の写真をもらったり、運動したか聞いたりする必要はありません。

正確な記録、正確な成長。

REDDY COREなら、こうなります。

オーナー

会員管理、PT記録、会員アプリ、チェックインまで

REDDY COREひとつで。

オーナー

会員管理、PT記録、会員アプリ、チェックインまで

REDDY COREひとつで。
  • 受付はMac・WindowsのパソコンのREDDY CORE、トレーナーと会員はスマホのREDDY、入口はタブレット一台。すべて同じプログラムなので、会員の登録は一度だけ。
  • 受付で登録した会員が、そのままトレーナーのスマホの担当会員になり、入口のタブレットの顔チェックインに使われます。
  • スタッフはそれぞれ自分のアカウントで入り、招待コードひとつでジムに加わります。プログラムごとに別のログインはありません。
  • 今の名簿をエクセルか出席簿の写真で渡していただければ、利用券の終了日と残り回数までこちらで移します。
トレーナー

会員が食事・運動・体重を記録すると

トレーナーのスマホにそのまま出ます。

トレーナー

会員が食事・運動・体重を記録すると

トレーナーのスマホにそのまま出ます。
  • 会員はREDDYに、食事ごとに料理か写真を、ひとりでの運動はセットごとに重さと回数を、そして体重を記録します。
  • 受付が見せるQRを会員が一度読み取れば連携され、その時から担当トレーナーのスマホにこの記録が見えます。
  • トレーナーの画面には、前回のセッション以降に食事を記録した日、ひとりで運動した日、体重の変化が一行にまとまり、食事ごとのカロリーとたんぱく質が目標と並びます。
  • 会員が記録するアプリとトレーナーが見るアプリがどちらもREDDYなので、記録がそのまま届きます。
受付・会員

トレーナーがセッションを記録すると

PTの残り回数が、受付と会員のスマホで一緒に減ります。

受付・会員

トレーナーがセッションを記録すると

PTの残り回数が、受付と会員のスマホで一緒に減ります。
  • トレーナーは自分のスマホのREDDYでセッションを開き、セットを記録します。種目ごとに前回とひとりの日の重さ・回数が同じ画面に。
  • セットを一つでも記録すれば、そのセッションは実施済みになりPT1回が差し引かれます。会員が来なかった回は、ノーショーにすると1回差し引かれます。
  • 残り回数は、販売回数から実施済みとノーショーを引いた値です。だから受付・トレーナーのスマホ・会員のスマホはいつも同じ数字を表示します。
  • 受付では、トレーナーを選んでその人の今日・今週のセッションを見られます。
  • 会員のスマホの「利用中のジム」には、利用券の残り日数、PTの残り回数、次のセッション、今月の来館が出ます。
  • 記録し忘れで残り回数がずれたら、受付で総回数を直します。直しても販売日とその月の売上は変わりません。
オーナー

利用券の終了が14日以内になると

終わる前に更新リストに出ます。

オーナー

利用券の終了が14日以内になると

終わる前に更新リストに出ます。
  • 利用券が14日以内に終わるか終わって30日以内の会員、PTの残りが2回以下の会員が更新リストに出ます。
  • 各行に電話番号と前回の相談日が付いているので、誰に先に連絡するかすぐわかります。
  • 停止中の利用券はリストに出ず、再開すると停止した日数だけ終了日が後ろにずれます。
  • 次の利用券を販売するとき、開始日は今の利用券が終わる翌日が先に入ります。
  • 利用券には名前、期間、受け取った金額、支払い方法、販売したスタッフが残り、売上は決済した日に、返金は返金した月に分けて立ちます。
オーナー

トレーナーが辞めても

会員の記録はジムに残ります。

オーナー

トレーナーが辞めても

会員の記録はジムに残ります。
  • 会員情報、利用券、セッション記録(日付・担当・実施・ノーショー・メモ)、相談メモは、トレーナー個人のスマホではなくジムに蓄積されます。
  • スタッフ画面で所属を終えると、その瞬間に担当会員が外れ、そのトレーナーはジムの会員をもう見られません。再び加わっても以前の担当は戻りません。
  • 新しく担当するトレーナーは、その会員の過去のセッションと利用券を引き継いで見ます。
  • トレーナーが記録したセットは会員のREDDYの記録にも残り、会員は過去のセッションを見続けられます。
  • 誰が何を見るかは役割ごとに決めます。トレーナーは自分の会員だけ、売上は売上の権限があるスタッフだけが見ます。

会員ひとりが、一行。

開けば利用券、セッション、チェックイン、相談が一枚に。

ひと月の数字が、一画面に。

入会、更新、チェックイン数、新規会員がどこから来たか、決済ごとの金額。

チェックイン機なしで、タブレット一台。

入口のタブレットが顔でチェックインし、利用券が切れた会員は受付へ案内します。

始め方は、こう。

  1. 申し込み

    いただいたメールに返信します。

  2. 名簿の移行

    エクセルでも出席簿の写真でも。利用券の終了日と残り回数まで、こちらで移します。

  3. 連携

    スタッフは招待コードで加わり、会員はREDDYアプリで受付のQRを一度読み取るだけ。

必要なもの:受付のパソコン(Mac・Windows)、トレーナーのスマホ、入口のタブレット一台。

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