REDDY Console

REDDY Console

エクセル、出席簿、PTノートを、ひとつに。更新する会員は、いちばん上に。

申し込むエクセルや出席簿の名簿は、こちらで移します

いまのジムは、こう回っています。

  1. 「どうすれば人件費を減らして、ひとつにまとめられる?」

    会員管理はこのソフト、PT記録はあのアプリ、出席はまた別の機械。契約もログインも別々で、同じ会員をあちこちに入力し直します。

  2. 「うちのトレーナー、会員をちゃんと見ているかな?」

    食事はLINEの写真、ひとりでの運動は聞かないとわからず、記録はトレーナーのトークに埋もれます。会員は見てもらえている実感を持ちにくい。

  3. 「PTはあと何回?エクセルとノート、どっちが正しい?」

    数字がずれると「あと何回?」の連絡と言い合いが生まれます。

  4. 「この会員、最近来ないな。利用券いつ切れたっけ?」

    来なくなってから気づくと、更新をすすめる時期を逃します。

  5. 「あのトレーナーが辞めた。担当会員の記録はどこ?」

    セッションの記録は、そのトレーナーのトークと個人のノートにしかありません。

  6. 「今月の売上はいくら?新規はどこから来た?」

    エクセルと領収書の山を探さないとわかりません。

ところで。

ひとつにしてもよくないですか?

何かひとつ壊れたら、それぞれに電話して、問い合わせを入れて。

もう面倒じゃないですか?

ただでさえ売上を比べて、経営は大変なのに。

ストレスはひとつでも減らした方がいいですよね。

それから。

受付にスタッフが常駐しないといけませんか?

会員の出席を確認して、ロッカーの鍵を渡して、また受け取って。

もしかしたら、事業を回す仕組みから見直す時なのかもしれません。

少なくとも、出席は自動になります。

入口のタブレットが顔で記録するからです。受付が空いていても。

REDDY CHECK-INを見る

その仕事をしていたスタッフは別の仕事をしてもよくて、もしかしたら、その席はいらなくなります。

受付のソフトは受付で入力したことしか知らない。

食事、ひとりでの運動、体重は、会員が自分で記録して初めて生まれる記録です。

会員アプリのない受付ソフトREDDY Console
会員・利用券・出席・売上などの基本管理
会員が記録した食事
ひとりでの運動
体重の変化

REDDY Consoleは、会員が運動を記録するアプリREDDYとつながっています。トレーナーも同じREDDYを使います。

会員が書けば、トレーナーがすぐ見る。

LINEで食事の写真をもらったり、運動したか聞いたりする必要はありません。

正確な記録、正確な成長。

見てもらえていると感じる会員は、簡単には離れません。

そしてPTジムの売上は、結局、残ってくれる会員がつくります。

  1. 会員が記録する食事・運動・体重
  2. トレーナーが見るレッスンのない日まで
  3. 会員が残る見てもらえている実感
  4. 売上が残る更新

REDDY Consoleなら、こうなります。

会員管理、PT記録、会員アプリ、チェックインまで

REDDY Consoleひとつで。

オーナーには契約も、問い合わせ先も、スタッフのログインも、ひとつだけ見ればいい。

会員管理、PT記録、会員アプリ、チェックインまで

REDDY Consoleひとつで。
  • 受付はMac・WindowsのパソコンのREDDY Console、トレーナーと会員はスマホのREDDY、入口はタブレット一台。すべて同じプログラムなので、会員の登録は一度だけ。
  • 受付で登録した会員が、そのままトレーナーのスマホの担当会員になり、入口のタブレットの顔チェックインに使われます。
  • スタッフはそれぞれ自分のアカウントで入り、招待コードひとつでジムに加わります。プログラムごとに別のログインはありません。
  • 今の名簿をエクセルか出席簿の写真で渡していただければ、利用券の終了日と残り回数までこちらで移します。

会員が食事・運動・体重を記録すると

トレーナーのスマホにそのまま出ます。

オーナーにはトレーナーはレッスンのない日にも先に連絡する理由ができ、更新の相談は「頑張りましたね」ではなく、積み上がった数字で。説得ではなく、証明です。

会員が食事・運動・体重を記録すると

トレーナーのスマホにそのまま出ます。
  • 会員はREDDYに、食事ごとに料理か写真を、ひとりでの運動はセットごとに重さと回数を、そして体重を記録します。
  • 受付が見せるQRを会員が一度読み取れば連携され、その時から担当トレーナーのスマホにこの記録が見えます。
  • トレーナーの画面には、前回のセッション以降に食事を記録した日、ひとりで運動した日、体重の変化が一行にまとまり、食事ごとのカロリーとたんぱく質が目標と並びます。
  • 会員が記録するアプリとトレーナーが見るアプリがどちらもREDDYなので、記録がそのまま届きます。

トレーナーがセッションを記録すると

PTの残り回数が、受付と会員のスマホで一緒に減ります。

オーナーには「あと何回?」の連絡も言い合いもなくなり、トレーナーごとの今週のセッションを受付で見られます。

トレーナーがセッションを記録すると

PTの残り回数が、受付と会員のスマホで一緒に減ります。
  • トレーナーは自分のスマホのREDDYでセッションを開き、セットを記録します。種目ごとに前回とひとりの日の重さ・回数が同じ画面に。
  • セットを一つでも記録すれば、そのセッションは実施済みになりPT1回が差し引かれます。会員が来なかった回は、ノーショーにすると1回差し引かれます。
  • 残り回数は、販売回数から実施済みとノーショーを引いた値です。だから受付・トレーナーのスマホ・会員のスマホはいつも同じ数字を表示します。
  • 受付では、トレーナーを選んでその人の今日・今週のセッションを見られます。
  • 会員のスマホの「利用中のジム」には、利用券の残り日数、PTの残り回数、次のセッション、今月の来館が出ます。
  • 記録し忘れで残り回数がずれたら、受付で総回数を直します。直しても販売日とその月の売上は変わりません。

利用券の終了が14日以内に近づくと

更新リストに先に出ます。

オーナーには終了前に連絡する会員を毎回探さなくても、逃していた更新を拾えます。

利用券の終了が14日以内に近づくと

更新リストに先に出ます。
  • 利用券が14日以内に終わるか終わって30日以内の会員、PTの残りが2回以下の会員が更新リストに出ます。
  • 各行に電話番号と前回の相談日が付いているので、誰に先に連絡するかすぐわかります。
  • 停止中の利用券はリストに出ず、再開すると停止した日数だけ終了日が後ろにずれます。
  • 次の利用券を販売するとき、開始日は今の利用券が終わる翌日が先に入ります。
  • 利用券には名前、期間、受け取った金額、支払い方法、販売したスタッフが残り、売上は決済した日に、返金は返金した月に分けて立ちます。

トレーナーが辞めても

会員の記録はジムに残ります。

オーナーにはトレーナーが辞めても会員のケアは途切れず、次のトレーナーが過去の記録を見てすぐ引き継ぎます。

トレーナーが辞めても

会員の記録はジムに残ります。
  • 会員情報、利用券、セッション記録(日付・担当・実施・ノーショー・メモ)、相談メモは、トレーナー個人のスマホではなくジムに蓄積されます。
  • スタッフ画面で所属を終えると、その瞬間に担当会員が外れ、そのトレーナーはジムの会員をもう見られません。再び加わっても以前の担当は戻りません。
  • 新しく担当するトレーナーは、その会員の過去のセッションと利用券を引き継いで見ます。
  • トレーナーが記録したセットは会員のREDDYの記録にも残り、会員は過去のセッションを見続けられます。
  • 誰が何を見るかは役割ごとに決めます。トレーナーは自分の会員だけ、売上は売上の権限があるスタッフだけが見ます。

今月の様子を知りたければ

売上・新規・更新が一画面に出ます。

オーナーにはエクセルを探さなくても、今月が見えます。

今月の様子を知りたければ

売上・新規・更新が一画面に出ます。
  • その月の入会、更新、チェックイン数と、新規会員がどこから来たか(紹介・検索・SNS・チラシ・来店)が出ます。
  • 決済ごとの受取額と支払い方法、まだ受け取っていない金額まで出ます。
  • 売上は決済した日に、返金は返金した月に立つので、先月の数字は動きません。
  • この画面は売上の権限があるスタッフだけが見ます。
申し込むエクセルや出席簿の名簿は、こちらで移します

その心配、先にお答えします。

始め方は、こう。

  1. 申し込み

    いただいたメールに返信します。

  2. 名簿の移行

    エクセルでも出席簿の写真でも。利用券の終了日と残り回数まで、こちらで移します。

  3. 連携

    スタッフは招待コードで加わり、会員はREDDYアプリで受付のQRを一度読み取るだけ。

必要なもの:受付のパソコン(Mac・Windows)、トレーナーのスマホ、入口のタブレット一台。

申し込む

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