タブレットに6桁の数字を入れれば
そのタブレットがチェックイン用になります。
受付のREDDY Consoleが見せる数字をタブレットのブラウザに入れれば完了。アプリのインストールも、機械の導入もいりません。
オーナーには出席の機械の費用も、設置工事もかかりません。
PLANOMADREDDY CHECK-IN
入口にタブレット一台。会員がカメラを見れば名前と残り日数が出て、出席が記録されます。受付が空いていても。
出席簿を探して書いている間に、入口に列ができます。
忙しい時間は、切れた利用券でもそのまま入ってしまいます。
受付が空いていた時間の出席は、どこにもありません。
指紋リーダーやキオスクは、買って、設置して、別に契約します。
会員は見るだけ、受付は別の仕事をすればいい。
タブレットに6桁の数字を入れれば
受付のREDDY Consoleが見せる数字をタブレットのブラウザに入れれば完了。アプリのインストールも、機械の導入もいりません。
オーナーには出席の機械の費用も、設置工事もかかりません。
初めての会員は
タブレットでジムに登録した番号を入れ、名前を選んで同意するだけ。受付が会員画面から登録をお願いすることもできます。
オーナーには受付が会員を一人ずつ呼び止めて撮影する必要はありません。
カメラを見れば
記録はそのまま受付の一覧と会員のスマホの今月の来館に載ります。10分以内にもう一度立っても一回の来館です。
オーナーには受付が空いていても、タブレットの前に立った会員は、誰がいつ来たか全部残ります。
利用券が切れているか停止中なら
入館できるかどうかは、受付・タブレット・会員のスマホが同じ基準で表示します。切れた利用券ならタブレットがすぐ知らせるので、気づかず通ることはありません。
オーナーには言いにくい「利用券が切れています」をタブレットが先に伝え、更新の相談は受付から始まります。
いいえ。ドアは今のままで、タブレットは出席を記録し、入館できるかを知らせます。
いいえ。写真や画面に映した顔は受け付けず、「実際の顔を映してください」と表示します。
一人ずつ立つよう案内し、同じ人として二回続けて認識されたときだけ名前を呼びます。遠くを通る人は数えません。
会員が同意したときだけ登録され、このジムのチェックインにだけ使われます。受付で削除すればサーバーの記録からも消え、カメラの映像は保存も送信もしません。
いいえ。10分以内なら「もう出席しています」と出て、一回の来館です。
タブレットが接続が切れたと表示し、少しして読み直します。その間は受付で名前から記録すれば大丈夫です。
前面カメラとブラウザがあるタブレットなら大丈夫。今お使いのiPadやGalaxy Tabでも使えます。
いただいたメールに返信します。
ジムにREDDY Consoleを開き、利用券の終了日まで含めて名簿を移します。
入口にタブレットを立て、受付の6桁を入れれば始まりです。
必要なもの:前面カメラのあるタブレット一台、受付のパソコン(Mac・Windows)。